Now Loading...

美髪を作るのに一番大切になることとは・・・

髪にいいモノは世の中に沢山出回っていますね!

・ダメージヘア用のシャンプー
・頭皮の為のシャンプー
・ノンシリコンシャンプー
・弱酸性のシャンプー
etc
・ダメージヘア用トリートメント
・硬毛、軟毛用のトリートメント
・しっとりサラサラトリートメント
・弱酸性トリートメント
etc

あげればこのようなモノでしょうか。
キレイな髪を維持する為に、毎日使うものには髪にいいモノを使いたい!!

でも髪がキレイにならないのはなぜなんでしょうか?

髪の毛は一度傷んでしまうと自分で修復すると言う事が出来ない

傷んだ髪の毛をいくらキレイにしようとしても、髪の毛はよみがえりません。

例えば・・・爪(つめ)

爪は髪と同じように自分で修復することが出来ません。
「あ!爪がかけちゃった(汗)」「爪がめくれちゃった(泣)」
などの経験などありませんか?
毎日毎日「痛っ」「ひっかかる」などすごく嫌な思いをしてしまった経験は女性なら誰しも経験しているのではないでしょうか?新しい爪が生えてくるまで我慢が必要ですねよね(泣)

髪も同じように、一度ダメージしてしまうと元にはもどりません

まず髪を傷ませないこと

すごく当たり前の事に聞こえるのですが、それが一番重要なことです。

美容院や美容室で当たり前のようにしているカラーリングやパーマや縮毛矯正、自宅でついついしてしまうホームカラーや、自宅で簡単にできるストレートパーマなどはその傷ませてしまう大きな原因の一つです。

①髪が引っかかる
②前回の美容室で髪がバサバサになってしまった
③縮毛矯正してるのにボサボサ

1518の初回のカンセリングでこのような髪の状態をみさせて頂きますが、多くの原因がダメージによるものです。

①カラーリングやパーマなどの積み重ねでダメージを蓄積させてしまってまっている
②毎回パーマとカラーを同時にしてダメージが蓄積し毛先がバサバサ
③縮毛矯正の失敗が原因で髪の毛がダメージでボサボサになってしまっている

髪をキレイにする場所なのに、髪を痛めてしまう場所になってしまう

すごく悲しいことですね。
実はカラーやパーマの後に髪の中に残っている成分が、徐々に髪を傷め続けています。
そのようなものをしっかりと取り除くことで、

・美容室でもカラーやパーマ、縮毛矯正を行うとダメージは軽減できます。
・髪の中に残るダメージの原因になるモノを出来る限り取り除く事で自宅でのダメージを軽減できます。

美容室や美容院でダメージさせないようにしたら、その髪をケアする

1518は、カラーやパーマ、縮毛矯正などで出来る限り髪を傷ませないようにし、アナタのヘアスタイルを作って行きます。

1518は「髪をキレイに保ちたい」「キレイで扱いやすい髪にしていきたい」そんな方の為の美容室、美容院です。

以下の記事もぜひ参考にして下さいね。

<<間違った方法でダメージ??>>

<<髪と肌に紫外線が与える影響とは!>>